義父とのH~つづき~

昨日の日曜日、主人はゴルフで出かけて一人でのんびりと過ごしていたら
午後に義父が来たのです。「彼、今日はゴルフだろう、だから多恵子さん
に逢いたくなって、来てしまったよ」私は吃驚する反面、嬉しくなりまし
た。この間の義父とのことがまだ脳裏に残っていたとろでしたから。
義父は黙って抱き寄せて、唇を割って舌を入れて来ました。私も舌を入れ
て積極的に絡めました。熱い抱擁です。義父は私をソファに倒して、スカ
ートの中に顔を入れて、あの部分を撫ぜておりましたが、ショーツを脱が
して舐め始めました。舌と指を使いながら激しく攻めて来ます。私は感じ
てしまい、喘ぎ声をあげ、「お義父さん、気持ちいい」と叫んでしまいま
した。「多恵さん!綺麗だよ、美味しいよ」義父も夢中で舐めて、弄って
ます。私は、もう、これだけで逝きそうでした。恥ずかしい!愛液がどん
どんと溢れて来てます。「ああ、お義父さん、来て下さい」はしたないと
思ったのですが、私の方から、おねだりしてしまいました。「おお、多恵
さん、入れて欲しいかい、今入れるよ」義父はゆっくりと少しづつ埋め込
んで来ました。そして、それから激しくピストンの抽送です。気が遠くな
りそうな快感です。私は義父に両手を廻し、両脚を絡めてしがみつきまし
た。とても気持ちいいのです。やがて、「多恵さん、往きそうだ、どうす
る?」と義父が言うので「ここままで、中に出して下さい」「いいんだね
多恵さん」お義父さんはいっぱい私の中に射精しました。温かくて素敵な
感触でした。
その時、私は義母の顔を思い出していました。私は意地悪されたけど、今
私は貴女のご主人とセックスしましたよ。と勝ち誇った気持ちでした。
終った後、フェラで綺麗にしてあげると、「こんなの初めてだ」と照れて
おり、嬉しくなりました。その後、コーヒーを飲んでから義父は「多恵さ
ん、ありがとう、とても良かった、これで若返ったよ、また来るからね」
とご機嫌で帰りました。私もとても楽しかったし、義父孝行が出来た気持
ちで、爽快な気分でした。はっきり言って、主人より気持ちのいいセック
スで、久し振りにセックスの喜びを味わいました。

Last Update : 2008年12月05日 (金) 3:10