私は主人の弟と付き合っている。
結婚前からの関係で私が主人と結婚してからも、その関係は続いている。
出会いは、結婚の為に挨拶に行った時、一目見た時に私は義弟に恋した。
だけど、私が結婚するの相手は主人であり、もう引き返せないところまで来ていたので、その思いを隠し、私は主人と結婚した。
式の打ち合わせをして、衣装や料理を決める時、急に出張になった主人の変わりに来たのは義弟だった。
その日は主人が来れないと言う事で打ち合わせは中止にして帰る事に。
そのまま、帰りたくない、私は義弟に海までドライブしましょう。と、誘いドライブに。
食事をして、海を見ているときに、何となく、義弟に持たれ掛かった私にキスして来た義弟、キスをしながら、私のおっぱいを揉み始め、段々その手は下に。
軽い抵抗はしたものの、私も義弟に抱かれたい!と、思い。夜の砂浜で私たちは結ばれた。
車に乗り帰る途中で義弟がもう1度、ゆっくり、ベッドの上で愛し合いたいと言うので、そのまま、ラブホテルに。
ホテルに入り、身体中砂だらけなので、一緒にお風呂に入り、お互いに洗いっこして、ベッドに。
身体の相性もいいみたいで、私は主人では感じられない、エクスタシーを感じた。
その後、主人の目を盗むように、義弟とはホテルで逢い短い時間を過ごしている。

Last Update : 2008年12月15日 (月) 10:42