彼女がメルトモに3

彼女がメルトモに犯されてから4ヶ月がたちました。あれから彼女とは上手くいっており、彼女もメルトモとは会っていないものだと思っていました。
しかし、最近友達から彼女と知らない男がホテルから出てきたところを見たと聞いて問い詰めると、彼女は泣きながらメルトモと会っていることを白状しました。
彼女から詳しく話を聞くと、あの事件以来、彼女はしばらくメルトモには会わなかったそうなんですが、メールは続けていたそうです。
3ヶ月が過ぎた頃、相手から「少しでいいから会いたい」と言われたそうです。相手は3ヶ月間メールでずっと謝り続けていたそうで、彼女ももう何もしてこないだろうと思って、休みの夕方から少しだけ会うことにしたそうです。このことは俺には内緒でした。
メルトモとあって、昔犯された話には触れずに楽しく話していたそうです。彼女ももう相手にそんな気はないと思ったそうです。
しばらく飲みながら映画のことなど話したあと、メルトモは前にいったバーに行こうと言ってきたそうです。少し抵抗があったそうですが、今度は酔わないように弱いお酒を飲めばいいと思い、そこに連れて行かれたそうです。
その前と違うお酒を頼み、しばらく飲んでいるとまた酔いが進んできて、トイレに立とうとした時にフラッと来たそうです。「もう飲むのやめよう」と思ってトイレから帰ると、メルトモは「最後に一杯だけ付き合ってよ」と同じカクテルを2つ頼んで、乾杯して飲んだそうです。
しばらく話していると、急に酔いが回ってきて、目が回り、意識が薄らいできたそうです。帰りもメルトモに肩を借りて店を出たそうです。メルトモが「大丈夫?どこかで少し休もうか?」と聞いてきたので、公園のベンチで座って休んでいるうちに意識がなくなっていったそうです。
気がついたらそいつが上に乗っており、もう挿入されていたそうです。彼女は訳がわからず、必死に抵抗をしたそうですが、力が入らず、そいつに中で出されてしまったそうです。
彼女はそのあと泣きながらそいつを引っぱたいたそうです。そいつは「君がここに来たがったんだよ。君が誘ったんだよ。」といったそうです。彼女は信じず、すぐに着替え、帰ろうとしたそうですが、そいつに押し倒されたそうです。
彼女は当然抵抗してまたそいつを引っぱたいたそうですが、突然そいつは、「ここで帰ったら、写真をネットで流すよ?」といわれたそうです。彼女は訳がわからず抵抗を続けると、そいつは突然立ち上がって自分のバッグからデジカメを取り出し、「さっき寝てる間、撮ったんだ」といったそうです。
彼女は泣きながら「やめて」と頼んだそうですが、彼女の横に座って「今日、俺のものになってくれればいいよ。」と言ってブラウスの上から胸を揉み始めたそうです。
後は、なされるがままだったそうです。そいつはしきりに彼女にディープキスをしながら服をはだけさせ、スカートを捲り上げて、ナマで入れてきたそうです。彼女も最初は痛かったそうですが、そのうち感じてきてしまい、声をこらえるのに必死だったそうです。
そいつは彼女が感じてるのが分かると、「やっぱり感じてるんじゃん。これからも俺とHしようよ。付き合ってくれなくてもいいからさ」と言って来たそうです。
彼女が必死に「いや!」というと、「これでも?」と言って彼女の奥深くに突然押し込んできて、彼女が思わず声をあげてしまうと「やっぱりいいんじゃん」と言ってキスをしてきたそうです。
そのまま抱き起こされ、騎乗をした後突然抜かれて、彼女が断れないのを知ってて「しゃぶってよ」頼んできたそうです。
口でしばらくしてから、バックで犯されたそうです。そして、「やっぱり君が一番いいや!いくよ!いくよ!」と言って中に当然のように中に出してきたそうです。
その後、すぐに服を脱がされて、また口で奉仕させられて、すぐに挿入されたそうです。今度はハメられながら上着を全部脱がされ、胸や首筋をなめまくられたそうです。
そいつは正常位で彼女をつながりながら、彼女を口説き続け、「付き合おう」と言っていたそうですが、彼女は気持ちよくてそれどころではなかったそうです。
そいつは長い間激しく彼女を突き、何度も彼女をイかせてから、「俺もイくよ!中にイくよ!」と言って、彼女が「外に出して!」と言っているのに、キスして舌を入れてきながら彼女の膣の奥深くに出したそうです。
それから何回か(彼女は3回だけと言ってますが)家に呼び出されて、写真をネタに抱かれていたそうです。一回呼ばれると帰るまで2階はHされるそうで、家に入るなり抱きしめられ、そのまま立ちバックでやったこともあれば、ソファーの横に座ってしばらく服の上から愛撫され、そのあと服を脱がされてかなり長い全身を嘗め回されて、「入れてくださいって言ってくれたら、いれてあげるよ」とじらされて「入れてください」と言わされてから挿入されたこともあったそうです。そのときはそいつは彼女にディープキスをし、たっぷり唾液を流し込んでから「もう俺の体がクセになったろ?」と言って来たそうです。
考えてみると、実際、彼女も前より腰の使いがすごく上手くなったと思っていましたが、その理由がわかりました。彼女に聞いたら、悔しいけどすっごく気持ちいいと言っていました。彼女のほうがいつのまにか腰を使って、「上手いよ!」といわれるそうです。
そいつのことをどうするかは今後の問題ですが、正直やっぱり彼女が自分以外の男に抱かれて感じているのを想像すると燃えてきてしまい、その後の彼女とのHはいつも以上に感じました。彼女もそうだと言っています。
このまましばらく彼女をメルトモと続けさせるのもいいかなと思ったりしてます。彼女もそう話したら悩んでましたし。
また、追ってお話します。

Last Update : 2008年11月26日 (水) 4:28